アクアレーベル ホワイトアップ ローション Iの解析結果

アクアレーベル ホワイトアップ ローション I資生堂使うたびに心地よい保湿・美白*化粧水です。うるおいで角層を満たし逃がさず、シミ・ソバカスを防ぎながらうるおって明るい肌へ。ライトローズの香り。
美白有効成分・肌あれ防止有効成分m-トラネキサム酸**配合。ベビーアミノ酸***配合。

総合順位

181

総合得点 5点満点

2.35
  • 販売元株式会社 資生堂
  • 英名Shiseido Company, Limited
  • 郵便番号〒1058310
  • 住所:東京都中央区銀座7-5-5
  • 電話番号0335725111
  • メール
  • web公式サイト
成分数エキス系特効ダメ
18100
  • アクアレーベル ホワイトアップ ローション Iの詳細情報
  • 資生堂の関連商品
  • [JANコード] 4901872049806
  • [商品ID] 6259
  • [容量] 200ml
  • [参考価格] 1512円
  • [1mlあたり] 約 7.56円

アクアレーベル ホワイトアップ ローション I解析チャート

アクアレーベル ホワイトアップ ローション Iの解説


アクアレーベル ホワイトアップ ローション Iの全成分

1トラネキサム酸

人工的に作られたアミノ酸です。美白効果があるとされ、シミ・肝斑の改善などに用いられる素材ですが、その効果はあまり高いものではないといえます。

2D-グルタミン酸

3エーデルワイスエキス

皮膚バリアを強化し、外的ダメージからの耐性を高めます。抗酸化, ラジカル除去, ヒアルロニダーゼ阻害,脂質過酸化の阻害, インターロイキン-5阻害, 抗炎症作用を付与。

4アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム

通常のヒアルロン酸の2倍という保湿力を持つ、グリセリンなどに可溶なヒアルロン酸誘導体。

5ヒアルロン酸ナトリウム(2)

ヒアルロン酸。

6精製水

7ジプロピレングリコール

ジプロピレングリコールです。PGよりも毒性が低く、肌浸透性という点でも低めな素材で、製品の安定性を高める目的や、保湿、抗菌剤として使われます。

8エタノール

殆どの場合、無水エタノールのこと。無水エタノールはエタノール99.5vol%以上含有のものをいう。

9ポリエチレングリコール400

10濃グリセリン

肌の表面を保湿する素材で、安全性が高く、しっとり感の強い感触が特徴です。石鹸の副産物としても発生します。

11ポリオキシエチレン(17)ポリオキシプロピレン(4)ジメチルエーテル

12ポリオキシブチレン(15)ポリオキシエチレン(44)ジメチルダイマージオールエーテル

13クエン酸ナトリウム

pH調整剤。酸性寄りに調整させるために用いられる。

14エデト酸二ナトリウム

キレート(金属封鎖)剤です。金属イオンと結合することで製品が変質するのを防ぎます。

15クエン酸

pH調整剤。酸性寄りに調整させるために用いられる。

16ピロ亜硫酸ナトリウム

防腐作用、抗酸化作用などを示す。

17フェノキシエタノール

防腐剤。パラベンと代替としてマイルド系防腐剤として用いられることが多いが、実際のところ肌刺激性では双方に有意な差はない。防腐能力についてはパラベンより低く、他の防腐剤と組み合わせて使うことで必要な能力を引き出すタイプ。パラベンがないからといって、フェノキシエタノールならソフトである、という解釈はあまり良い判断ではないが、防腐能力がソフトという点ではやや優しい。

18香料

香りづけ。

販売元による宣伝文

使うたびに心地よい保湿・美白*化粧水です。うるおいで角層を満たし逃がさず、シミ・ソバカスを防ぎながらうるおって明るい肌へ。ライトローズの香り。
美白有効成分・肌あれ防止有効成分m-トラネキサム酸**配合。ベビーアミノ酸***配合。

アクアレーベル ホワイトアップ ローション Iを実際に試してみた。

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