アクアレーベル アクアエフェクターWTの解析結果

アクアレーベル アクアエフェクターWT資生堂紫外線ダメージや乾燥などでゴワついた肌に、乳液後のパッティングでうるおいを押し込むように導入、肌のすみずみまでたっぷりうるおいます。
総合順位
133
総合得点 5点満点
2.28
成分数エキス系特効ダメ
11000

アクアレーベル アクアエフェクターWTの詳細情報

[製造販売元] 資生堂

[JANコード] 4901872374335
[商品ID] 6072
[容量]130ml
[参考価格]1620円
[1mlあたり] 約12.46

素材 

1.9

安全性
3.6
コスパ 
4.7
環境 
2.7
ツヤ 
2.2
感触 
2.3
アンチエイジング
2.1
美白
3

アクアレーベル アクアエフェクターWTの解説


アクアレーベル アクアエフェクターWTの全成分

1

2エタノール

殆どの場合、無水エタノールのこと。無水エタノールはエタノール99.5vol%以上含有のものをいう。

3PEG/PPG-17/4ジメチルエーテル

4PPG-13デシルテトラデセス-24

5PEG-10メチルエーテルジメチコン

6クエン酸Na

pH調整剤。酸性寄りに調整させるために用いられる。

7EDTA-2Na

エチレンジアミン四酢酸二ナトリウム。キレート効果による品質安定剤として。

8クエン酸

pH調整剤。酸性寄りに調整させるために用いられる。

9トコフェロール

ビタミンEのこと。脂溶性ビタミンで、植物の光合成により生成される。過酸化脂質の生成を防ぐ抗酸化作用の他、皮膚の角化を促進する働きも。

10フェノキシエタノール

防腐剤。パラベンと代替としてマイルド系防腐剤として用いられることが多いが、実際のところ肌刺激性では双方に有意な差はない。防腐能力についてはパラベンより低く、他の防腐剤と組み合わせて使うことで必要な能力を引き出すタイプ。パラベンがないからといって、フェノキシエタノールならソフトである、という解釈はあまり良い判断ではないが、防腐能力がソフトという点ではやや優しい。

11香料

香りづけ。

メーカーの紹介文

紫外線ダメージや乾燥などでゴワついた肌に、乳液後のパッティングでうるおいを押し込むように導入、肌のすみずみまでたっぷりうるおいます。

アクアレーベル アクアエフェクターWTを実際に試してみた。

株式会社解析ドットコム

シャンプー解析ドットコムカイセキストアなどを運営。