四季折々 豆乳イソフラボン含有 洗顔フォームの解析結果

熊野油脂株式会社うるおい成分豆乳発酵液配合
しっとりもちもちな触りたくなる素肌に
〇豆乳イソフラボン効果で、しっとりもちもちなお肌に導きます。
〇植物性の洗浄成分でお肌をやさしく洗い上げます。
〇濃密泡がお肌を包み込み、余分な皮脂や汚れを落として健やかに保ちます。
豆乳発酵液*(保湿成分)に、イソフラボンが含まれています。*遺伝子組み換えなし大豆を使用。
総合順位
68位
総合得点 5点満点
2.36
成分数エキス系特効ダメ
20000

四季折々 豆乳イソフラボン含有 洗顔フォームの詳細情報

[製造販売元] 熊野油脂株式会社

[商品ID] 6179
[容量]200ml
[参考価格]360円
[1mlあたり] 約1.8
洗浄力
66%
素材
18%

安全性

38%

コスパ 
44%
環境 
46%
ツヤ 
42%
感触 
50%
アンチエイジング
32%
美白
60%
洗浄剤
74%

四季折々 豆乳イソフラボン含有 洗顔フォームの解説


四季折々 豆乳イソフラボン含有 洗顔フォームの全成分

1

2グリセリン

肌の表面を保湿する素材で、安全性が高く、しっとり感の強い感触が特徴です。石鹸の副産物としても発生します。

3ミリスチン酸

4PEG-8

5ステアリン酸

6水酸化K

7ラウリン酸

8ジステアリン酸グリコール

コストが安いパール化剤。典型的な白色のパール化に用いられる処方が容易な素材。

9パルミチン酸

10コカミドDEA

コカミドDEAのこと。粘度調整など洗浄剤の補助としての役回りが多い。発がん性を懸念する声も出た成分ですが、かなりレアな他の成分との混合を高濃度で起こさない限りその心配はない。例えば、亜硝酸塩とコカミドDEAを高濃度で混ぜ合わせるなど。通常のシャンプーの中でそのようなことが起きることはないので、この成分を避けるというのは理に適わない。

11コカミドプロピルベタイン

両性界面活性剤。洗浄剤としての陰イオン界面活性剤な部分と、コンディショナーとしての陽イオン界面活性剤の部分を併せ持つ界面活性剤。主には主洗浄剤の粘度調整や洗浄力の緩和、コンディショニング作用の付与を目的に使われる。両性界面活性剤単体で使うと皮膚に刺激性があるため、メインでは用いられることは少ない。組成名ヤシ油脂肪酸アミドプロピルジメチルアミノ酢酸ベタイン水溶液という。

12豆乳発酵液

大豆イソフラボンを多く含み、女性ホルモン様作用を付与します。これにより、皮脂の抑制や、男性型脱毛の予防、保湿効果などを期待できる素材です。

13BG

1,3-ブチレングリコールのことです。抗菌・溶剤、減粘剤、香料としても使われます。石油から精製される他、サトウキビから精製されるBGもあります。皮膚に潤いを持たせる他、製品安定剤として使われることも。

14ステアリン酸グリセリル

15ステアリン酸グリセリル(SE)

自己乳化型の乳化剤です。自己乳化の部分を石鹸が担っているため、表面上石鹸の表記がなくても石鹸のデメリットを被る形となります。頭皮や髪にはデメリットがあるといえる乳化剤です。

16セタノール

コンディショナーなどのベース油剤として頻出。セチルアルコール、パルミチルアルコール とも呼ばれる。飽和脂肪酸なので酸化しづらく、安定性の高い油分ベースを構築可能。

17ポリクオタニウム-7

塩化ジメチルジアリルアンモニウム・アクリルアミド共重合体液で、コンディショニング効果を付与する他に泡質をきめ細かく増加させる機能があります。

18EDTA-4Na

エデト酸四ナトリウム。金属イオンのマスキング、キレート作用を目的に配合されます。製品安定剤として用いられますが、やや刺激性の面でリスクがあり、安全性を重視した製品では採用されにくいタイプです。

19エチルパラベン

20香料

香りづけ。

メーカーの紹介文

うるおい成分 豆乳発酵液 配合 しっとりもちもちな触りたくなる素肌に 〇豆乳イソフラボン効果で、しっとりもちもちなお肌に導きます。
〇植物性の洗浄成分でお肌をやさしく洗い上げます。
〇濃密泡がお肌を包み込み、余分な皮脂や汚れを落として健やかに保ちます。
豆乳発酵液*(保湿成分)に、イソフラボンが含まれています。
*遺伝子組み換えなし大豆を使用。

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