メイティア ラベンダーゴールドローション の解析結果

総合順位
73位
総合得点 5点満点
3
成分数エキス系特効ダメ
27300

メイティア ラベンダーゴールドローション の詳細情報

[製造販売元] アロインス化粧品

[商品ID] 4864
[容量]500ml
[参考価格]3675円
[1mlあたり] 約7.35
素材
40%

安全性

36%

コスパ 
66%
環境 
62%
ツヤ 
40%
感触 
46%
アンチエイジング
36%
美白
60%

メイティア ラベンダーゴールドローション の解説

抗老化と美白目的なローション

金・白金の配合が目立つ個性的ローション。

高い保湿性のナットウガムをはじめ、ビフィズス菌発酵エキス、パルミトイルオリゴペプチド-4が肌の保湿因子産生・免疫強化を図ります。



マグワ、ビタミンC,その他抗酸化成分の美白作用も注目に値する添加剤です。



全成分が決して多いわけではないものの、独特の個性を放つ抗老化系ローション。


整肌作用・スキンケア効果を狙うなら不足ない設計であり、また大容量なのでたっぷり使えることも結果に違いをもたらすでしょう。



一味違う抗老化化粧水として、非常に興味深い一品であることに間違いありません。


メイティア ラベンダーゴールドローション の全成分

1

2BG

1,3-ブチレングリコールのことです。抗菌・溶剤、減粘剤、香料としても使われます。石油から精製される他、サトウキビから精製されるBGもあります。皮膚に潤いを持たせる他、製品安定剤として使われることも。

3エタノール

殆どの場合、無水エタノールのこと。無水エタノールはエタノール99.5vol%以上含有のものをいう。

4アロエベラ葉エキス

ユリ科アロエベラの葉エキスです。創傷治癒、美白、抗炎症作用などを付与。

5ラベンダー油

シソ科ラベンダーの葉茎から得られるオイルです。鎮痛・リラックス効果・抗炎症・抗菌作用などを付与します。

6

7白金

高い抗酸化作用を示す、特に酸化触媒として働く。

8アスコルビルリン酸Na

9加水分解ヒアルロン酸

10アセチルヒアルロン酸Na

スーパーヒアルロン酸と呼ばれる素材です。親水性のヒアルロン酸にアセチル基を導入することで疎水性も与え、肌の角質の保湿効果を通常のヒアルロン酸よりも約2倍に高めます。また、分子量を小さく維持するので、肌への馴染みがよりよくなります。

11ナットウガム

12バルミトイルペンタペプチド-4

13マグワ根皮エキス

美白作用、抗酸化作用を付与。

14ビフィズス菌発酵エキス

15アラントイン

別名で5-ウレイドヒダントイン、グリオキシジウレイドとも呼ばれる、抗炎症・抗刺激作用を有する成分。アルカリ性中では分解してしまうため、弱酸性下でしか使えません。牛の羊膜から発見された代謝中間体成分ですが、うじ虫の体液にも多く含まれ、壊死した細胞を取り除き、新しい細胞の生成を促進する作用などがある。

16グリチルリチン酸2K

細胞レベルで抗炎症作用を示す甘草由来の抗炎症成分。

17カルボマー

カルボキシビニルポリマーのこと。水溶性増粘剤で、1%以下の配合で粘度をコントロールできる。耐塩性がやや低い。

18ポリアクリル酸Na

高吸収性高分子です。紙おむつのアレです。自重の数千倍にも登る吸湿性を持ち、製品の増粘剤としてなどに用いられます。ナトリウムなどの陽イオンが存在すると吸収力がガクンと低下します。

19ポリソルベート80

20ポリソルベート20

21グリセリン

肌の表面を保湿する素材で、安全性が高く、しっとり感の強い感触が特徴です。石鹸の副産物としても発生します。

22メチルグルセス-20

・メチルグルセス-20は潤い感のある皮膜を形成。ナチュラルな使用感と保湿性が特徴のメチルグルコシド誘導体です。

23水酸化K

24赤2

25青1

26メチルバラベン

27プロピルパラベン

メーカーの紹介文

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