アクアレーベル アクアエフェクターMOの解析結果

資生堂うるおいを与えても乾く肌に、乳液後にパッティングするだけで、うるおい成分を押し込み、みずみずしくやわらかな肌に整えます。
総合順位
99位
総合得点 5点満点
2.78
成分数エキス系特効ダメ
13000

アクアレーベル アクアエフェクターMOの詳細情報

[製造販売元] 資生堂

[商品ID] 6073
[容量]130ml
[参考価格]1620円
[1mlあたり] 約12.46
素材
38%
安全性
42%
コスパ 
54%
環境 
56%
ツヤ 
44%
感触 
48%
アンチエイジング
42%
美白
60%

アクアレーベル アクアエフェクターMOの解説


アクアレーベル アクアエフェクターMOの全成分

1

2エタノール

殆どの場合、無水エタノールのこと。無水エタノールはエタノール99.5vol%以上含有のものをいう。

3

4DPG

ジプロピレングリコールです。PGよりも毒性が低く、肌浸透性という点でも低めな素材で、製品の安定性を高める目的や、保湿、抗菌剤として使われます。

5PEG-60水添ヒマシ油

可溶化を目的に配合。低刺激。水系での透明処方に適す。

6ヒドロキシエチルセルロース

7

8クエン酸Na

pH調整剤。酸性寄りに調整させるために用いられる。

9EDTA-3Na

10クエン酸

pH調整剤。酸性寄りに調整させるために用いられる。

11トコフェロール

ビタミンEのこと。脂溶性ビタミンで、植物の光合成により生成される。過酸化脂質の生成を防ぐ抗酸化作用の他、皮膚の角化を促進する働きも。

12フェノキシエタノール

防腐剤。パラベンと代替としてマイルド系防腐剤として用いられることが多いが、実際のところ肌刺激性では双方に有意な差はない。防腐能力についてはパラベンより低く、他の防腐剤と組み合わせて使うことで必要な能力を引き出すタイプ。パラベンがないからといって、フェノキシエタノールならソフトである、という解釈はあまり良い判断ではないが、防腐能力がソフトという点ではやや優しい。

13香料

香りづけ。

メーカーの紹介文

うるおいを与えても乾く肌に、乳液後にパッティングするだけで、うるおい成分を押し込み、みずみずしくやわらかな肌に整えます。

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株式会社解析ドットコム

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