解析結果

オリエンタルダイヤモンド DIAMO 0.1ct ボディソープ

カテゴリ:ボディソープ

オリエンタルダイヤモンド DIAMO 0.1ct ボディソープ
Amazon
株式会社オリエンタルダイアモンド オリエンタルダイヤモンド DIAMO 0.1ct ボディソープをAmazonアマゾンで購入
楽天 取扱なし
Yahoo 取扱なし

総合ランク

449個中 127

総合点

2.76
2.76

1mlあたり

8.9
コスパ
3.1
オリエンタルダイヤモンド DIAMO 0.1ct ボディソープ解析チャート

SAFETY成分安全性リスク

低リスク 0 / 100 フラグ成分 0 件
低リスク要注意高リスク

安全性フラグ対象成分は検出されませんでした

SCORE解析スコア一覧

成分数

29

植物エキスの数

4

コスパ

0

安全性

0

素材の品質

0

使用感の良さ

0

エイジングケア

0

ホワイトニング効果

0

保湿効果

0

スキンケア力

0

環境配慮

0

浸透力

0

即効性

0

持続性

0

ツヤ感

0

サラサラ感

0

特に優れた素材

0

注意が必要な素材

1
広告を含みます。

商品説明

毎日使う物だからこそ洗って潤すものがいいという思いから、石鹸ベースにアミノ酸系洗浄成分を配合。しっかり洗えるのにしっとりとした洗い上がりが実現しました。天然植物由来洗浄成分ユッカシジゲラエキスの配合により気になるにおいも防ぎます。
広告を含みます。

ANALYZEDオリエンタルダイヤモンド DIAMO 0.1ct ボディソープの解説

なぜそういう発想になるのか。

石鹸ベース=アルカリ性ですから、よくある弱酸性のボディーソープに比べても圧倒的に肌バリアを溶かし出します。
すなわち、肌を潤わすどころか乾燥肌や敏感肌に近づけようという製品になるわけですが、
どういうことだかこの製品の作りでは石鹸ベースがうるおいにつながると考えているようです。

もしかすると、アミノ酸系洗浄剤を少し混ぜているから潤うのだ、と言いたいのかもしれませんが、

それならば石鹸をベースにしなければ良いだけの話。

誤解を恐れずいえば、製品の価格を(材料費を)限りなく安くしたかったからなのかと思います。
ダイヤモンド末やフラーレン、ヒトオリゴペプチド、ヒアロベール、セラミドなどを配合した点はスキンケアに気をしたいと言う意図を少し感じさせますが、製品の大半を占める洗浄剤の質が全てを帳消しにしてしまっているように思います。
要所要所に、ちょっと安上がりにしようと言う意図が見えなくもない店があるのが残念なところですね。
このクオリティーであれば、この価格はいささか割高に感じられるでしょう。
株式会社オリエンタルダイアモンド オリエンタルダイヤモンド DIAMO 0.1ct ボディソープをAmazonアマゾンで購入