解析結果

オルジェノアエクストラトリートメント

カテゴリ:トリートメント

総合ランク

1893個中 1844

総合点

2.43
2.43

1mlあたり

9.7
コスパ
2.5
オルジェノアエクストラトリートメント解析チャート

SAFETY成分安全性リスク

低リスク 0 / 100 フラグ成分 0 件
低リスク要注意高リスク

安全性フラグ対象成分は検出されませんでした

各指標の解説
CMR 発がん性・変異原性・生殖毒性とは
EUのCLP規則に基づく公式分類。1A(ヒトへの有害性が確認済み)・1B(強く疑われる)・2(疑いがある)の3段階。化粧品への配合は原則禁止。
SVHC 高懸念物質とは
EUのREACH規則が指定する「非常に高い懸念を有する物質(Substances of Very High Concern)」。発がん性・変異原性・生殖毒性のほか、内分泌かく乱・残留性・生物蓄積性が確認された成分が対象。
IARC 国際がん研究機関の分類とは
WHO傘下のIARCによる発がん性分類。グループ1(ヒトに発がん性あり)・2A(おそらく発がん性あり)・2B(発がん性の可能性あり)・3(分類不能)・4(おそらく発がん性なし)の5段階。
CIR 米国化粧品成分審査とは
米国CIR(Cosmetic Ingredient Review)による安全性評価。「Safe as Used(使用濃度で安全)」「Safe with Qualifications(条件付き安全)」「Unsafe(安全でない)」「Insufficient Data(データ不足)」で評価される。
EU規制 EU化粧品規制 Annex II / III とは
EU化粧品規制(EC No 1223/2009)の付属書。Annex II は化粧品への使用が全面禁止の成分リスト。Annex III は使用濃度・用途・ラベル表示に条件が設けられた制限成分リスト(例:プロピルパラベンは0.14%以下に制限)。
EWGスコアとは
米国の非営利団体EWGが運営するSkin Deepデータベースのスコア(1〜10)。1が最も安全、10が最高懸念。独自評価のため上記の公的規制機関の分類とは異なる場合があります。スコアは各成分の詳細ページで確認できます。

SCORE解析スコア一覧

成分数

5

植物エキスの数

0

コスパ

0

安全性

0

素材の品質

0

髪補修力

0

育毛力

0

使用感の良さ

0

エイジングケア

0

ホワイトニング効果

0

保湿効果

0

スキンケア力

0

環境配慮

0

浸透力

0

即効性

0

持続性

0

ツヤ感

0

サラサラ感

0

特に優れた素材

0

注意が必要な素材

0

メーカー

Relux&Co.

ブランド

オルジェノアエクストラトリートメント

容量

200ml

参考価格

1944円

1ml単価

9.7円

ID

5098

全成分

  • 水・グリセリン・セタノール・ステアリルアルコール・ベヘナミドプロピルジメチルアミン・ベヘニルPGトリモニウムクロリド・シア脂・ポリソルベート60・アルガニアスピノサ核油・ホホバ種子油・オリーブ油・ラベンダー花エキス・ローズマリー葉エキス・アロエベラ液汁・タチジャコウソウ花
  • 茎エキス・カミツレ花エキス・セージ葉エキス・ダマスクバラ花エキス・ゴマ油・ゴボウ根エキス・アルテア根エキス・アルニカ花エキス・セイヨウトチノキ種子エキス・チャ葉エキス・トウキンセンカ花エキス・ブドウ葉エキス・ハマメリス葉エキス・セイヨウキズタ葉
  • 茎エキス・シロキクラゲ多糖体・ローヤルゼリーエキス・白金・ヒアルロン酸Na・加水分解コラーゲン・加水分解コンキオリン・リシンHCI・グルタミン酸・グリシン・ロイシン・ヒスチジンHCI・セリン・バリン・アスパラギン酸Na・トレオニン・アラニン・イソロイシン・アラントイン・フェニルアラニン・アルギニン・プロリン・チロシン・イノシン酸2Na・グアニル酸2Na・タウリン・クエン酸・ジステアリン酸グリコール・ヒドロキシエチルセルロース・安息香酸Na・PPG-3カプリリルエーテル・ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル・ポリクオタニウム-50・ベヘントリモニウムメトサルフェート・イソアルキル(C10-40)アミドプロピルエチルジモニウムエトサルフェート・塩化ヒドロキシプロピルトリモニウムデンプン・ポリアミノプロピルビグアニド・ココイルグルタミン酸TEA・乳酸Na・乳酸・尿素・フェノキシエタノール・塩化Na・安息香酸・(PCA
  • イソステアリン酸)PEG-40水添ヒマシ油・メトキシケイヒ酸エチルヘキシル・ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル・ステアリン酸グリセリル(SE)・ベヘニルアルコール・エタノール・BG・香料
広告を含みます。

商品説明

傷んだ髪を補修し、理想の艶髪へ導く100%オーガニック認定成分(植物成分のみ)のノンシリコントリートメント。
広告を含みます。

ANALYZEDオルジェノアエクストラトリートメントの解説

成分の数は相当に多いが・・

素材選び的にそれどうなの?という成分もいくつか散見されます。 それと別に、18-MEA誘導体やアミノ酸系防腐剤、といった工夫ある処方も。 実際使ってみるとあまりコンディショニング作用は感じにくいタイプで、 持続性も即効性もありません。 エキス類にしても、頭皮に塗れるほどマイルドとはいきませんから、意味のある配合とはならない可能性が大。 たっぷりと潤いを感じたとしても、アミノ酸のタッチ感が主であり持続性やら髪の補修効果には乏しい。